高血圧の治療予防にDHA・EPA!動脈硬化や脳梗塞になる前に改善!

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高血圧はDHA・EPAのサラサラ効果で改善予防!

 健康診断で数値が気になり始めた頃に目にするものの一つに、DHA・EPAの配合されたサプリメントがあります。サラサラ成分として知られていて、生活習慣病の予防にもよいとされているDHA・EPA。
 特に血圧が気になる人にとって心配な動脈硬化や脳梗塞といった病気は、日頃の食生活が大きく影響していると言っても過言ではありません。なってからでは遅い、予防対策としても注目されているDHA・EPAにはどのような働きがあるのでしょうか。

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高血圧の診断基準は?

 血圧の基準値は、日本高血圧学会が発表している「高血圧治療ガイドライン2009」がもととなっています。これによると、「高血圧」と呼ばれる数値は病院・診療所などで医師や看護師によって測定された場合140/90mmHg以上、また家庭で自分で測定した場合は135/85mmHg以上とされています。
正常な血圧の目標値は、年齢や合併症によりやや異なりますが、40代の方で140/90mmHg未満(医師や看護師による測定)となっています。糖尿病や慢性腎臓病、冠動脈疾患などがある場合は、これよりも目標値が低くなります。

 近年では血圧が高くなるほど脳卒中のリスクも高まることが明らかになってきていて、血圧が低めの人が脳卒中にかかるリスクを1とすると、高血圧の人は約3.3倍、さらに重度の高血圧の人は約8.5倍にも増えることが指摘されています。

高血圧になりやすい人の特徴は?

塩分の高い食事を摂る夫婦

 高血圧は40歳以上の2人に1人がかかっているといわれ、まさに「国民病」ともいえる病気。残念ながら塩分の摂取量が多い日本的な和食がその原因の1つとも言われています。日本人は国際的に見ても多量に塩分を摂取していて、1日あたりの摂取量がヨーロッパ、アメリカが8〜10gであるの対し、日本は10g前後ともいわれています。
 味噌や醤油などの調味料や漬け物など塩分が高い保存食などを好む日本人にとって、高血圧は切っても切れない関係となってしまっているのです。濃い味が好きな人や調味料を普段から多く使う人は、より注意が必要と言えるでしょう。

高血圧を改善する方法は?

 厚生労働省では、適切な塩分摂取量として男性1日10g未満、女性1日8g未満を目標としています。まずは日頃の食生活の中で塩分摂取量を控えるということが大切ですが、効果的な方法としてDHA・EPAの摂取が注目されています。
 DHAは脳の脂質の多くを占める成分で、細胞膜を柔らかくする働きがあり、EPAには血管壁や赤血球の細胞膜を柔らかく保つ働きがあるため、血流をスムーズにしたり、老化によって固くなりがちな血管を健康に保つ効果が期待されているのです。DHA・EPAを毎日1g以上とることが厚生労働省で推奨されているように、高血圧の予防だけでなく現代人にとって欠かせない栄養素だと言えます。

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